化物語 第伍話 「まよいマイマイ其ノ參」

化物語 第伍話 「まよいマイマイ其ノ參」

まよい編の解決はこれいかに・・・



あれれ、OP無いしw

真宵「阿良々木さんの手も美味しかったです」
暦「僕の手は食べ物じゃない!」
真宵「またまた、ご謙遜を・・・美味しかったのは本当です」

Aパート
真宵と暦の会話・・・
この辺が今回の怪異の理由なわけだが・・・

火憐「兄ちゃんはそんなことだから!」

・・・
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真宵「ファーストタッチを奪われてしまいました~」

暦は鬼w

暦「ありがとう?」

小学生女子を相手に我を忘れ強引なセクハラ行為を力任せに迫る男子高校生の姿がそこにはあった

というか暦wwwwwwwwwwwww

真宵「どうかされましたか、阿良々々々木さん?」
暦「今度は“々(ら)”が2個多いからな」
真宵「失礼、噛みました」
暦「違う、わざとだ」
真宵「かみまみた」
暦「わざとじゃない!」

真宵の両親に関する下りは・・・泣けそうになるなぁ~

そこに戻ってくるひたぎ

ひたぎ「他の女の匂いがするわね」

翼がいたことを看破するひたぎ・・・w

忍野に言い含められたことを含め暦に説明して行くひたぎ。
「私は謝らなければいけない・・・」

ひたぎは真宵がいる方向とは全然違う方向を指差して・・・
「その子・・・私には見えないのよ」

Bパート
そして、種ばらし・・・
真宵は母親に会いに行こうとして事故に遭い亡くなってしまった存在だと・・・

前回までのひたぎの反応の理由付けがされる・・・

蝸牛に行き会ったのは・・・僕だったのか・・・

翼にもだから真宵が見えた・・・

真宵の最初の態度もそれで分かる・・・

ひたぎ「単純に阿良々木くんって誰でも助けるのね」

そして、忍野に伝えられた裏技を使うという・・・そして?

ひたぎ「それから・・・阿良々木くん・・・I LOVE YOU」

真宵「おめでとうございます」

新しい道だけを通って行けば辿り着ける。

真宵「ただいま、帰りました・・・」

くー、言い話だ。
そして、真宵は消える。

そして、ひたぎは告白への返事を求める。
ひたぎ「もういっそこう思ってくれても良いわよ。愛情に飢えているちょっと優しくされたら誰にでもなびいちゃう惚れっぽいメンヘル処女に不幸にも目を付けられてしまったと」

暦「流行ると良いな」
ひたぎ「はい?」
暦「戦場ヶ原蕩れ」
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ED
火憐と月火に来年の母の日は家の敷地から出ないことを約束してどうにか許してもらう暦。
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そして、成仏したはずの真宵にまた行き会う暦

真宵「私、無事に自縛霊から浮遊霊に出世しました。二階級特進というわけです。」

予告
火憐「火憐だぜ~」
月火「月火だよ~」
火憐「あなたはピッチャーです」
月火「ピッチャー振りかぶって、投げた!」
火憐「しかし、ストレートのフォアボール」
月火「ノーコンだぁ」
火憐「さて、あなたが投げた4球目の球種は?」
月火「え?そんなの分かんない」
火憐・月火「次回、するがモンキー其ノ壹」
火憐「んふぅ」
月火「まさか、ストレートじゃあるまいし」

予告web版ロングバージョン
火憐「火憐だぜ~」
月火「月火だよ~」
火憐「蛸ってさあスミ吐くじゃん」
月火「吐くねぇ」
火憐「烏賊もなあスミ吐くよなぁ」
月火「吐く吐く~」
火憐「それだけだと思ってねぇ?」
月火「えっ、まさかスミを吸うの?」
火憐「いや、そっちじゃなくて」
月火「じゃあ、どっち?」
火憐「なんとなぁ、スミを吐く魚もいるんだよ」
月火「あぁ、アカナマダでしょう」
火憐「なんで知ってるの?!」
月火「暗いもののことは大体知ってるよ」
火憐「ではここで予告編クイズ~」
月火「クイズー!」
火憐「あなたは野球のピッチャーです」
月火「ピッチャー振りかぶって投げた」
火憐「しかし、1球目ボール、2球目もボール、3球目も4球目もボール、ストレートのフォアボールを出してしまいましたー」
月火「ノーコンだぁ」
火憐「さて、ここで問題です。あなたが投げた4球目の球種は?」
月火「そんなの分かるわけないじゃん」
火憐「ふっふーん」
月火「まさかストレートじゃあるまいし」
火憐・月火「次回、するがモンキー其ノ壹」
火憐「直球勝負な問題だったな」
月火「うまくない」

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by yukrid71 | 2009-08-04 09:54 | 化物語